一次情報を英語で取ると利益に直結

Grab the firsthand information in English!

一次情報は英語で得よう!

firsthand: 一次の、直接得た(入った) ”firsthand”があるということは、"secondhand"もあります。"secondhand"は「又聞きの」、「中古の」という意味で人づてに聞いたことや、人から間接的にまわってきたものを表します。”secondhand information”「又聞きの情報」や、"secondhand bookstore"「古本屋さん」等々、 英語が出来ると世界の情報も素早く手に入ります。ま、今の時代だと翻訳のスピードも速いので、昔よりは情報入手も早くなりましたがね。 投資でも、利益を出している人は、ラン◯ンさんのように直接、英語の経済紙(Financial Times等)やニュースから翻訳前の情報を素早くキャッチして動いてます。 また、アメリカでの癌の代替医療について、色んなフェイクニュースも溢れていますが、それこそ、FDA(アメリカ食品医薬局)や製薬会社のHP等を見れば、officialの情報を入手できます。こうした情報を確かめず、secondhand informationを鵜呑みにしている人が多いなと思う今日この頃。。。
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英語はセンテンスだ!

英語で情報を収集しましょう。そして英語力アップするにはgosenです。「英語はセンテンスだ!」
gosen.worldは弊社株式会社虹賢舎が運営している語学専門のWebサービスです。
世の中、様々な語学本・教材、語学勉強法、語学サービス、語学教室があります、みんなそれぞれの手法にフォーカスしています。それぞれの手法に特徴と効果があります。gosen.worldでは「センテンス」にフォーカスして、「語学はセンテンスだ」という思想をベースにしている新しい語学のサービスです。
センテンスの中に、単語、フレーズ、文法、メッセージ、リズム、話者、聞き手、態度、感情など様々な情報が含まれています、これらは単語にありません。
脳の中で、記憶するプロセスはタンパク質を作るプロセスです、シナプスをお互いにつなげるプロセスです。その構築には情報と情報のつながりがあったほうが望ましいです。単語の場合はその情報が不十分です。孤立しやすくて、記憶の効果が出にくいです。
それに対して、センテンスの情報量はちょうどうよく、少なすぎず、多すぎず、粒度が一番良いのです。アウトプットするとき単独の単語と違ってセンテンスの中の情報を一つでも思い出せば、シナプスのつながりで全体を思い出しやすくなります。

語学はアクションだ

しかしただの単語集と例文集サイトではありません!gosen.worldは語学のソーシャルネットワークです!
 gosen.worldでセンテンスやフレーズ、写真、図解、解説、音声、ビデオなど様々の形のコツをシェアすることから生まれるコミュニケーションこそが語学力をアップするとても役に立つプロセスです!
そういう意味では「語学はアクションだ」、「語学は実行だ」とも言えるかもしれません。
自分が得意ではない何かが他の誰かが得意だったりします。語学のコツもそうです。シェアすることによって、お互いに自分にとって有効な勉強方法とコツを見つけやすくなるはずです。

「語学はセンテンスだ!単語を暗記する作業をやめよう!」
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